モンロー研究所の開発した音響技術ヘミシンク(R)を使ったワークに、継続的に参加しています。
ヘミシンク・ワークは、自分の好奇心と想像力を信頼しさえすれば、変性意識体験を可能にしてくれる、すばらしいプログラムです。
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2006年9月9日~13日、アクアビジョン・アカデミー主催の「死後体験 in 阿蘇」という4泊5日のプログラムに参加しました。前回の那須は6月だったので、2ヶ月が経過しています。前後の出来事を含めて非常に密度の濃い体験でした。深く考えさせられました。
2004年の夏、国内でのヘミシンク・ワークに初めて参加しました。以来、根気よく続けています。モンロー研にも行っています。アクアヴィジョン・アカデミーのプログラムには全種類参加し、完全制覇の勢いです。飽きっぽい私には珍しいことです。
最初は右も左もわからず、ただ寝てばっかりの状態でしたが、少しずつコツをつかみ始めました。でも、まだまだ奥が深いです。気づいたことをレポートしていきます。
「ガイド」とは、守護霊あるいはハイアーセルフなどとも呼ばれ、私たちを見守り、指導し、援助する存在であると言われています。個人的な体験を踏まえて言えば、私たちは、ガイドとのコラボレーション(共同作業)を通して、ともに心の成長を成し遂げようとしているのではないか、という気がしてきました。
フォーカス15の可能性は広い、と言われています。過去や未来へのアクセスが可能、創造の源(アカシックレコード?)へのアクセスが可能、トータルセルフ(現世・過去世・未来世の自分の集合意識)へのアクセスが可能など。
2006年4月15日(土)から4月21日まで、米国バージニア州にあるモンロー研究所に行き、「Lifeline(ライフライン)」というプログラムを受けてきました。そこでの体験をレポートします。
ヘミシンク(R)のワークスタイルは、実にシンプルです。ヘッドフォンをつけて横になり、ヘミシンクのCDを聞くだけ。
しかし、使いこなすためには、いくつかのテクニックを習得しなければなり ません。そして、自分なりに創意工夫しつつ、弛まぬ努力が必要です。ヘミシンクは、非常に奥の深い、強力なツールです。
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