2006年9月9日~13日、アクアビジョン・アカデミー主催の「死後体験 in 阿蘇」という4泊5日のプログラムに参加しました。前回の那須は6月だったので、2ヶ月が経過しています。前後の出来事を含めて非常に密度の濃い体験でした。深く考えさせられました。
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那須のプログラムに参加したあと、ヘミシンク以外に何か「肉体を使ったワーク」をやらなければならない、という強い衝動に駆られてきました。切羽詰ったような気持ちです。一ヵ月後、ある縁があって、ヨーガ教室に通い始めました。
続きを読む "那須から阿蘇へ ~Yogaをはじめる~" »
阿蘇への出発の一週間前から、“泥縄式”に予行演習を始めました。タイミングよく、ブルース・モーエンの2冊目の本が翻訳出版されました。それに触発されて、ヘミシンクCDなしでフォーカスが可能かどうかも試してみました。
続きを読む "予行演習" »
「死後体験 in 阿蘇」のプログラムで、個人的に貴重な体験だったのは、自分自身の感情的な囚われとなっているものを、開放できたことです。たぶん、できたと思います。
続きを読む "封じられた心の統合" »
いくつか試したことがあります。病気の人(の意識体)を、フォーカス27のヒーリングセンター連れていって癒してもらいました。施設の建設を計画している人たち(の意識体)をフォーカス27に連れてきて、建ててもらいました。--実験です。
続きを読む "新しい祈りの形" »
阿蘇のプログラムでは、「グループワークのパワー」を実感しました。2日目の後半あたりから、参加者20数名のチューニングができてくるにしたがって、体験はどんどん深まり、すばらしいものになっていきました。
続きを読む "グループ・チューニングの力" »
4月のライフライン以降、私のレトリーバルには、汗水たらして必死で救出するパターンが毎回のように続いていました。しかし、もっと簡単に救出できる人もいます。きっと私の場合には、「自分が救出した」という実感(自己満足?)が必要だったのかもしれません。
続きを読む "ガイドとの信頼関係" »
今回の阿蘇のプログラムで、いくつか課題が残りました。どのように解釈してよいのか、まだわかっていないのです。備忘録としてメモしておきます。
続きを読む "阿蘇の備忘録" »